うりりんさん

『世界ウリリン滞在記』

■世界へ繰り出すキッカケを創る 世界各地の日本人を取材し、その活動に対する想いをブログにて発信します。 これから生産者となる同世代に刺激を与え、世界に対して価値を生み出そうと志すキッカケを創る。

うりりんさんの自己PR動画

うりりんさんの自己PR動画はありません。

うりりんさんの企画書

うりりんさんの企画書はありません。

プロジェクト(企画)を思いついたキッカケ・原体験

■井の中の蛙、大海を臨む。 小学生の頃3年ほどパリに在住していました。幼かったため一人で出歩くことを許されず人数の少ない日本人学校に通い、新たな出会いが全くといって良い程ありませんでした。 帰国後の中高時代、小さなことが原因で教室で誰とも話さない広い意味での引きこもりとなりコミュニケーション量が他の人よりも著しく少ない日々を過ごしていました。 理系の単科大学に進学し、内向きな日々を送る中でこのままで良いのかと息苦しさを感じ始めました。 そして大学4年、SNSがキッカケで大学外のコミュニティに所属し多くの方と出会いました。世界の広さ、自分の枠の狭さにようやく気づきました。大学生という小さな世界の中だけでもこんなにも面白い人たちがいる。世界にはどれだけの面白い人達がいるのだろうか。会って話してみたい。そして同世代のみんなと共有したい。 強烈な好奇心が生まれ、旅することを決めました。

プロジェクト(企画)のターゲット

■日本国内の同世代 日本人は恵まれている。誰もが高等教育を受けられ、ある程度のお金を手に入れることが出来る。東南アジア・インド一人旅で感じました。 それと同時に世界は可能性で満ちあふれているということも。 恵まれた環境に生れ落ちたぼくたちはより多くの人に対して価値を生み出す必要がある。 与えてもらえた環境に乗っかっているだけではいけない。 だから、自分の枠を拡げて、世界に対して価値を創っている日本人を取材、発信し同世代の心を揺さぶっていきます。

出身地(あるいは、最も思い入れのある地域)

東京都(出生地)

旅のルート

ベトナム・ホーチミン、ダナン、ホイアン→タイ・バンコク→シンガポール→ミャンマー・ヤンゴン→バングラデシュ・ダッカ→インド・コルカタ、バンガロール→ネパール・→ヨルダン→イスラエル→エジプト→ケニア→モロッコ→ガーナ→トルコ→インドネシア→カンボジア→アメリカ→メキシコ→チリ→ペルー→ボリビア→ブラジル→アルゼンチン

旅の期間(予定)

2012-04-09 〜 2013-03-31

旅の詳細

世界各地で活動している日本人を取材し、その方々の想いをブログにて発信します。 発信する文章を通して、これから生産者となっていく同世代に刺激を与え、 世界に対して価値を生み出そうと志すキッカケを創ります。

うりりんさんの自己PR

若者はチャレンジするのが当たり前という文化を一緒に創っていきましょう。 応援よろしくお願いいたします!

うりりんさんの一言自慢

■誰からも可愛がられる 他称14歳のベビーフェイスで可愛がってもらっています♥

うりりんさんのヒストリー

■出会いは人を変える 先述の通り、ぼくは以前引きこもっていました。社会のことを何も知らず、手堅く理系に進みスキルを身につけ安定した収入を得ようと思っていました。 いわゆる日本人の典型的な道を歩んでいました。 学外の団体へ飛び込んだ大学4年時。そのときのひとつひとつの出会いがぼくの生き方を大きく変えました。 ヒマラヤ未踏峰の地に登った学生、途上国に病院を建てた学生、世界一周した学生……。 全く知らなかった世界を知りました。そして知らないことの怖さが心に刻まれました。 知らないことは出来ないこと。未知のことに対する好奇心が溢れ出しました。 今までの自分の枠にないこと、初めてのことに出会うと心が大きく動きます。 過去の自分から一番遠いところへ行く。だから旅。だから海外。だから世界一周。します。

うりりんさんへの質問

問:あなたが思う、世界に誇りたい・伝えたい日本のこと(人、文化、制度、自然、なんでも)を教えて下さい。

答:おもてなし、サービス精神。食や伝統工芸などは好き嫌いがあると思いますが、サービスされることを嫌う人はいないと思います。

問:あなたは前述した世界に誇りたい・伝えたいことを、旅を通してどのように伝えられますか?

答:CouchSurfingというウェブサービスを用いて回ります。泊めていただくホストさんとお互いの国の文化を一対一で話すことで伝えていきます。

問:あなたの夢を教えて下さい。これから旅先で出会い仲良くなる人にその人をどのように紹介しますか?

答:■若者が、夢を持ち挑戦するのが当たり前という世界を創る 一対一の対話。これに勝る伝達の方法はないと思います。 同世代は巻き込み、先輩方にはご教授いただき拡げていきます。

問:自分の旅を応援してくれるサポーターと、より深い絆で結ばれるためには、旅先から何をしたらよいと思いますか?アイデアを教えて下さい。

答:公の場よりも私的な場の方が距離が近くなるため、旅人とサポーターの非公開Facebookグループを作成し、双方向のコミュニケーションの場を作る。

問:その他、BADO!や本キャンペーンに関して、自由に意見を述べて下さい。

答:世界一周をすると決めたときから注目していました。自分が行くときはやるのかなと。 応募できること、とてもうれしく思います。 他の世界一周系のコンテストとは違い、社会的価値、つながりを重視しているためとても素晴らしいと思っています。 コンテストが継続していくことを願っています。

気になる旅人に投票しよう!

うりりん
20 point
第16位
応募部門: BA
期間: 2012-04-09 〜 2013-03-31
twitter: @hashiribito800

応援しよう

BADO!のユーザは、投票期間中、1日1回この旅人(バドラー)に投票できます。また、このバドラーのサポーターになると、カンパをしたり、旅をキャッチアップしやすくなります。

ユーザー登録する

また、本キャンペーンの個人スポンサーになると、奨学生の最終選考権が得られたり、各種メリットが!もちろん、法人の方もお待ちしています。

スポンサーに興味がある!

つぶやき

このページのトップへ

BADO!ホーム | お問い合わせはこちら